高島市、一日中気持ちのいい天候でした。
画像は、先週の画像ですが「シャガ」です。
道端の雑木林の入口付近に目に付きました。
淡白紫色の花を付け橙色の斑点が綺麗でした。
題名の「射干」と漢字で書いて、シャガと読む
そうです。
少しづつ・・夏の様子が見えてきました。


画像は、先週の画像ですが「シャガ」です。
道端の雑木林の入口付近に目に付きました。
淡白紫色の花を付け橙色の斑点が綺麗でした。
題名の「射干」と漢字で書いて、シャガと読む
そうです。
少しづつ・・夏の様子が見えてきました。
高島市、今日も晴れで、空気もなんだかシャープな感じの一日でした。
積雪がないので、身近な足下、道端に雑草を見ることが出来ました。
本来なら、雪に埋もれ見ることも出来ない草花や、春先にならないと
見られない植物が、こんな時期に・・・・人もびっくり小さな草花もびっ
くりの一月です。
セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)黄色が鮮やかで、
空き地や道端に最も良く見られる、西洋から渡来したタンポポ。

シロバナタンポポ(白花蒲公英)
黄色のセイヨウタンポポの横に、このシロバナタンポポが目に付きました。
この花も、やはり3月頃に開花するはずなんですが・・。

タネツケバナ(種漬花)
綺麗に撮れていませんが、小さく可憐な花です。
田んぼの苗代に蒔く、種もみを水に漬ける頃に花が咲くので、この名前が
付けられたと聞かされていました。
春になり、大きくなると、その若葉を茹でて食べると、辛みがあって美味し
いのを、幼い頃に知っていました。今はほとんど食しませんけど。

こんな、雪の話題が、ピークの時期に道端の草花を見るには、珍しいような
ちょっと寂しいような気がする、一日でした。
積雪がないので、身近な足下、道端に雑草を見ることが出来ました。
本来なら、雪に埋もれ見ることも出来ない草花や、春先にならないと
見られない植物が、こんな時期に・・・・人もびっくり小さな草花もびっ
くりの一月です。
セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)黄色が鮮やかで、
空き地や道端に最も良く見られる、西洋から渡来したタンポポ。
シロバナタンポポ(白花蒲公英)
黄色のセイヨウタンポポの横に、このシロバナタンポポが目に付きました。
この花も、やはり3月頃に開花するはずなんですが・・。
タネツケバナ(種漬花)
綺麗に撮れていませんが、小さく可憐な花です。
田んぼの苗代に蒔く、種もみを水に漬ける頃に花が咲くので、この名前が
付けられたと聞かされていました。
春になり、大きくなると、その若葉を茹でて食べると、辛みがあって美味し
いのを、幼い頃に知っていました。今はほとんど食しませんけど。
こんな、雪の話題が、ピークの時期に道端の草花を見るには、珍しいような
ちょっと寂しいような気がする、一日でした。
今日の高島市は、一日曇りで時々、パラパラ雨も降りましたが、地域の河川の草刈り
作業も無事終了。
ちょっとだけ、竹の子が手に入りました。明日の我が家に、煮物として登場するかも知
れません。この竹の子の種類は、破竹(はちく)と言っています。でも漢字では淡竹(はちく)
が正しいそうだ。まっつ、ちょっと知識も増えたかもしれません。
この、竹の子はそんなんに「アク」も強くなく、あっさりとした美味しい竹の子です。

自然体の画像を撮ったのですが、そうとうぼやけてしまい、皮のはがれた綺麗な
破竹いやいや淡竹(はちく)が、間もなく食卓に・・・。

毎年、河川の縁の草刈りです。平地だと楽な草刈り作業なんですが、急斜面に
生えている草刈りは、大変疲れます。その上、蔓系の頑丈な雑草も多く尚更です。
作業も無事終了。
ちょっとだけ、竹の子が手に入りました。明日の我が家に、煮物として登場するかも知
れません。この竹の子の種類は、破竹(はちく)と言っています。でも漢字では淡竹(はちく)
が正しいそうだ。まっつ、ちょっと知識も増えたかもしれません。
この、竹の子はそんなんに「アク」も強くなく、あっさりとした美味しい竹の子です。
自然体の画像を撮ったのですが、そうとうぼやけてしまい、皮のはがれた綺麗な
破竹いやいや淡竹(はちく)が、間もなく食卓に・・・。
毎年、河川の縁の草刈りです。平地だと楽な草刈り作業なんですが、急斜面に
生えている草刈りは、大変疲れます。その上、蔓系の頑丈な雑草も多く尚更です。
滋賀咲くブログでも、いろいろ紹介されてますが、高島市にも同じく・・・。
我が家の周辺に、ドクダミの花と、ホタルブクロの花が咲き、まもなく梅雨の
時期だと、教えてくれているような気がします。


少し背の高いホタルブクロの花木、その足下に白くドクダミの花が上を見上げています。
我が家の周辺に、ドクダミの花と、ホタルブクロの花が咲き、まもなく梅雨の
時期だと、教えてくれているような気がします。
少し背の高いホタルブクロの花木、その足下に白くドクダミの花が上を見上げています。
湖畔や湿地などに生える、ヨーロッパ原産の多年草だそうです。

もともと輸入したものだそうだが、野生化したのだそうです。
先端に鮮やかな黄色の花を付け、葉っぱは根元から2列出て
長さは50センチから100センチ。
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もともと輸入したものだそうだが、野生化したのだそうです。
先端に鮮やかな黄色の花を付け、葉っぱは根元から2列出て
長さは50センチから100センチ。
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母の日でした。小さな花屋さんにもカーネーションが売られてました。
我が母は、もう他界していますが、母の日となるとちょっと母の仕草を
思い出すこともあります。その母は、野道の小さな花が大好きでした。
私もきっと、その当時から変わらない、野道の花を見ている。
高島市の一日は、最初曇りで始まって、後半は晴天でしたが強風の一日でした。
一日バタバタと雑用があって、夕方ちょっと落ち着いたので、野道を散歩でした。
テントウムシが花と戯れています。
小さな世界が目にとまりました。
きっと素敵な名前の草花なんでしょうが
名前も分からず眺めていました。
真っ直ぐにしゃきっとした姿ですが、
恥ずかしいのか・・花がこっちを向いてくれません。
黄色の花は特に目につきます。
小さな花びらに、小さな虫がおじゃま
してました。
昨夜は自治会の会議で、議題が多く夜の11時頃までかかりました。
途中からビールでものんで気楽にいこうや」の声が出て飲みました。
お酒に弱い私、極力控えて飲んでいたのですが、疲れもあったのか
眠気もきました。
今朝、ちょっと二日酔い・・・飲めんのに、飲むさかいやがな!の家族からの声。
分かっているけど・・・多少のおつきあいもあるしね。
午後から快調な気分に戻り、一日が終わりそうです。


