高島市、北の山頂辺りには鉛色の雲が蔓延り、それを見ながら今日も一日が過ます。
平野は薄曇りで時々、お日様も顔をだしましたが威力が薄く、気温も上昇しない天候
は、ここ一週間続いています。でも、底冷えしない気温なのでそれほど苦にならないの
が幸いなんですが、そう言えば、スキー場関係の皆様には顰蹙だと思います。

やはりこれも温暖化の一つの証なのかもしれません。寝ている布団の中で朝方、ど
うも「寒いなーーっ」おぼろげに目覚めてしまう冬の朝が今までは当然だったのです。
そうすると間違いなく朝の雪が家の周りを一面に白く染めている情景が見られ、寝な
がら雪の予感が分かったものです。
最近では朝方も冷たくならない布団の中でぐっすり眠られるのが、ありがたくもありま
すが、反面多少の物足りなさを思う師走後半です。

画像は、一週間前くらいに我が家から福井県境に向かった途中の集落の風景です。
ひっそりと、冬の雨に濡れながらその集落の家々は、静かに山肌に沿って佇まいを
見せていました。茅葺民家も数件残り、民家に沿うように枝を広げている老木の柿の
木もきっと、地元人の様々な生き様を何も言わず、時代時代を見てきたであろうし、今
でもしっかりと地に住み着いているというように見えました。
日頃の慌ただしさを忘れさせてくれる、風景と時間でした。
平野は薄曇りで時々、お日様も顔をだしましたが威力が薄く、気温も上昇しない天候
は、ここ一週間続いています。でも、底冷えしない気温なのでそれほど苦にならないの
が幸いなんですが、そう言えば、スキー場関係の皆様には顰蹙だと思います。
やはりこれも温暖化の一つの証なのかもしれません。寝ている布団の中で朝方、ど
うも「寒いなーーっ」おぼろげに目覚めてしまう冬の朝が今までは当然だったのです。
そうすると間違いなく朝の雪が家の周りを一面に白く染めている情景が見られ、寝な
がら雪の予感が分かったものです。
最近では朝方も冷たくならない布団の中でぐっすり眠られるのが、ありがたくもありま
すが、反面多少の物足りなさを思う師走後半です。
画像は、一週間前くらいに我が家から福井県境に向かった途中の集落の風景です。
ひっそりと、冬の雨に濡れながらその集落の家々は、静かに山肌に沿って佇まいを
見せていました。茅葺民家も数件残り、民家に沿うように枝を広げている老木の柿の
木もきっと、地元人の様々な生き様を何も言わず、時代時代を見てきたであろうし、今
でもしっかりと地に住み着いているというように見えました。
日頃の慌ただしさを忘れさせてくれる、風景と時間でした。
高島市、昨日とよく似た曇り、時々晴れ間その隙間をぬって
細い糸のように・・・小雨が降ったり虹が出たりの一日でした。

さて、今日の話題としてはびっくりする出来事もないのですが、
昨年の今頃の新聞記事の切り抜きを見る機会がありました。

1番目だったのが、熊出没!の記事、高島市内のスキー場では雪乞い
神事や、人工雪で降雪作業の記事、道路のセンターにある融雪装置の
チェック作業風景・・・・・・。
続きを読む
細い糸のように・・・小雨が降ったり虹が出たりの一日でした。
さて、今日の話題としてはびっくりする出来事もないのですが、
昨年の今頃の新聞記事の切り抜きを見る機会がありました。
1番目だったのが、熊出没!の記事、高島市内のスキー場では雪乞い
神事や、人工雪で降雪作業の記事、道路のセンターにある融雪装置の
チェック作業風景・・・・・・。
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高島市、朝から同じような気候で、中途半端な曇りと小雨。
ときどきの晴れ間で、一気に過ぎてしまいました。
さて、私の好きな歌い手が、ちょっと注目されてます。
すぎもとまさと氏・・味わい深い歌が心に流れます。
吾亦紅
マッチを擦れば おろしが吹いて・・・
・・・・
あなたに あなたに謝りたくて・・・
・・・・
あなたに あなたに 見ていて欲しい
髪に白髪が 混じり始めても
俺 死ぬまで あなたの子供・・・
団塊の世代でないと、分からない歌かもしれません。私には、賑やかに手拍子の
歌も好きですが、この吾亦紅の曲、歌詞が、団塊の心を濾過してくれる歌です。
昔から・・・大好きな歌の一つです。今年の紅白歌合戦に出場するそうです。
ときどきの晴れ間で、一気に過ぎてしまいました。
さて、私の好きな歌い手が、ちょっと注目されてます。
すぎもとまさと氏・・味わい深い歌が心に流れます。
吾亦紅
マッチを擦れば おろしが吹いて・・・
・・・・
あなたに あなたに謝りたくて・・・
・・・・
あなたに あなたに 見ていて欲しい
髪に白髪が 混じり始めても
俺 死ぬまで あなたの子供・・・
団塊の世代でないと、分からない歌かもしれません。私には、賑やかに手拍子の
歌も好きですが、この吾亦紅の曲、歌詞が、団塊の心を濾過してくれる歌です。
昔から・・・大好きな歌の一つです。今年の紅白歌合戦に出場するそうです。
高島市、午前午後とも薄日の一日。でも空気は冷たい一日でした。
お陰様で、きょうも飛びつく話題がございませんが、それでも・・・・。
家の周りの赤い植物撮ってみました。

冷たい野外に、一段と目につく色でした。
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お陰様で、きょうも飛びつく話題がございませんが、それでも・・・・。
家の周りの赤い植物撮ってみました。
冷たい野外に、一段と目につく色でした。
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高島市、ほぼ冬の雲が覆い被さった一日がおわりそうです。
びっくりするような話題じゃないんですが・・・。

夕方は、ときどきですが、農協のAコープって所で、頼まれた買物をします。
(日本中にあるのなか?「Aコープ」って。)
私にとって、通い慣れたお店です。先日、サンタさんが入口付近で手を挙げて
いました。「やっつ!」とか、「いらっしゃい」とかそんな言葉を言われているよう
な・・・・そんな印象の空気で膨らんだサンタさんでした。

職場の近くの道路の側に、枯れてしまった街路樹が一本がありました。なんか
気になって近づいてみると・・・なんと見事な美味しそうなキノコがニョキニョキ
とでていました。ヒラタケです。近くの雑木林へ行かなくても「こんな、とこにある
んやーー」って別の人も驚きでした。

道ばたですので、ちょっと、有名になるかもしれません。もうあまり話題にならな
くなった、「ド根性大根」の第二弾「ど根性ヒラタケ」って言うのは無理かな??
びっくりするような話題じゃないんですが・・・。
夕方は、ときどきですが、農協のAコープって所で、頼まれた買物をします。
(日本中にあるのなか?「Aコープ」って。)
私にとって、通い慣れたお店です。先日、サンタさんが入口付近で手を挙げて
いました。「やっつ!」とか、「いらっしゃい」とかそんな言葉を言われているよう
な・・・・そんな印象の空気で膨らんだサンタさんでした。
職場の近くの道路の側に、枯れてしまった街路樹が一本がありました。なんか
気になって近づいてみると・・・なんと見事な美味しそうなキノコがニョキニョキ
とでていました。ヒラタケです。近くの雑木林へ行かなくても「こんな、とこにある
んやーー」って別の人も驚きでした。
道ばたですので、ちょっと、有名になるかもしれません。もうあまり話題にならな
くなった、「ド根性大根」の第二弾「ど根性ヒラタケ」って言うのは無理かな??
高島市内・・雨が冷たい雨がシトシトの中、駆け足で回ってきました。
イルミネーションフォト参加作品(笑)です・・・。
周りが暗いので、よけいにイルミネーションが映えていました。
コメント頂いた、散髪屋さんのご案内と、あと2年で40歳さんの貴重な
アドバスをいただき画像が手に入りましたが・・・ご覧の通りイマイチの
画像になってしまいました。雰囲気だけでも味わってください。
画像の見栄えより十数倍綺麗でした。

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イルミネーションフォト参加作品(笑)です・・・。
周りが暗いので、よけいにイルミネーションが映えていました。
コメント頂いた、散髪屋さんのご案内と、あと2年で40歳さんの貴重な
アドバスをいただき画像が手に入りましたが・・・ご覧の通りイマイチの
画像になってしまいました。雰囲気だけでも味わってください。
画像の見栄えより十数倍綺麗でした。
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高島市、日中は穏やかな気候で、あっつという間に日曜が終わります。
朝の熱気球レースの様子を撮りに行く途中の、湖周道路からの夜明け
です。何も書かなかったら、夕焼けかもって思いますね。
またまた、同じような画像ですが・・・。
続きを読む
朝の熱気球レースの様子を撮りに行く途中の、湖周道路からの夜明け
です。何も書かなかったら、夕焼けかもって思いますね。
またまた、同じような画像ですが・・・。
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高島市、朝から薄曇りのまま夕方になりました。昨日と同じでそれほど寒くなかった一日。
短時間のお昼休みに、職場から近くの小さな紅葉場所に行ってきました。遠くからいつも眺
めていて、あの木きれいやなーーっと思っていて、ようやく今日その場所にたどり着けました。
曇り空、そして低値なデジカメです、画像は精一杯の解像度なんですが、見た目ほど綺麗に
ご披露できないのが残念ですが・・・見てください。

ときどき、北からの風で大きな黄色い楓の葉っぱが、舞っていました。それもバッチシ画像に
したかったんですが、所詮無理なことでその風景は心に留め置きました。
そんなロマンチックな思いとは裏腹に、その舞い散る葉っぱを見ながら、これがお札やったら
なーーーって、現実の下世話な世界に戻ってしまいました。

それで・・・・
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短時間のお昼休みに、職場から近くの小さな紅葉場所に行ってきました。遠くからいつも眺
めていて、あの木きれいやなーーっと思っていて、ようやく今日その場所にたどり着けました。
曇り空、そして低値なデジカメです、画像は精一杯の解像度なんですが、見た目ほど綺麗に
ご披露できないのが残念ですが・・・見てください。
ときどき、北からの風で大きな黄色い楓の葉っぱが、舞っていました。それもバッチシ画像に
したかったんですが、所詮無理なことでその風景は心に留め置きました。
そんなロマンチックな思いとは裏腹に、その舞い散る葉っぱを見ながら、これがお札やったら
なーーーって、現実の下世話な世界に戻ってしまいました。
それで・・・・
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