鎮守杜で涼む

2008年07月20日

Posted by 高島です at 22:26 │Comments( 2 )TrackBack( 0 ) 文月
今日は外にいる機会が多かったので、腕が顔が日焼けしてしまいました。

夕方、ちょっと時間があったので近くの神社へ夕涼み?に・・・・・。
幼い頃は、もっとゆっくりの時間の中での生活だったのかもしれません。
昼過ぎのひとときは・・・神社の大木の陰で昼寝している老人も多く見かけ
ましたが・・今ではそんな、悠長なこと出来なくなったようです。







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この記事へのコメント
先日 田烏(福井県小浜市)にドライブに行きました
海岸では梅雨明けを待たず賑やかに海水浴するもの、釣りを楽しむもの
日差しもかなり強く 「あ~夏が来たな」と
海岸近くに車を止め散歩したのですが さほど大きくない神社が目にとまりお邪魔をすることに・・・
不思議ですよね~ 鳥居をくぐった瞬間空気がかわりました
なんとも心地よい風が流れ 土と石の冷やされたにおい たぶん銀杏の木だと思うのですが 大木が何本か・・・
見上げると青空が枝葉の隙間からキラキラ・・・
あくせく日々を過ごしていても一っ時こういう時間が心の栄養になります
見上げた大木の写真を見せていただきふと数日前を思い出しました。
Posted by 虹のにおい at 2008年07月21日 09:51
> 虹のにおいさんへ

田烏へは、我が家も年に数回でかけています。もちろん
美味しい海の幸いただきにです。

確かに、小さな神社でもそれぞれに歴史があり、その雰囲気は
空気が違うように感じますね。
心の栄養ですね・・仰せの通りで同感です。
Posted by 高島です高島です at 2008年07月21日 21:20